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日々の習慣に、そっと寄り添うウェアラブル
人は、できないことがある。忘れることも、続かないことも、うまくいかないこともある。
dekinaiは、そんな「できない」を否定せず、工夫と記録で、前に進むための取り組みです。
うまくいかなくても、それも記録になる。
「できない」を認めることは、後退ではなく、次の一歩を踏み出すための土台になる。
dekinaiは、その一歩を支えるプロダクトを、ひとつずつ形にしていきます。
「できない」から、はじまる何か。
はじまり
試してみる
つながる
またやってみる
カタチにする
うまくいかなくても、それも記録になる。
完璧じゃなくていい。「できない」から、はじめてみる。
Ideas become tools. 「できない」を起点に、アイデアを形にしていきます。
いつやったかを記録するアプリ
くわしく見る →日々の習慣に、そっと寄り添うウェアラブル
暮らしを支える小さなデバイス
試行錯誤のプロセスを言語化して届ける
読む →取り組みの拠点、ストーリーやすべての入口
小さく始めて、大きく育てる。
DidYetで、「いつやったか」をサポート
ウェアラブルや IoT で、もっと自然に記録できる世界へ
他のサービスや人とつながり、暮らし全体を支える
「できない」を前に進む力に変える文化をつくる
dekinai は、「できない」を受け止め、支え、前に進むための取り組みです。一緒に、育てていきましょう。
dekinai(デキナイ)
日本語で「できない」という意味。
でも、それは終わりじゃない。
すべての挑戦やアイデアは、「できない」から始まる。
できない自分も、できる自分も、どちらも大切にします。
あなたの記録は、あなたのもの。安心して使える設計を。
使うこと自体が、負担にならないことを大切に。
言語や文化を超えて、同じ想いを持つ人とつながります。